リンク


ウィングメーカー関係のリンクを取りまとめています。

公開中の米国サイト

2022年3月現在、公開が継続されているサイトです。

wingmakers.com

ウィングメーカー公式サイト

米国本家の情報公開サイト。すべてはここから始まりました。

1998年の情報公開から度々リニューアルが繰り返されており、現在のサイトはおよそ4代目です。これまでの世代とインターネットアーカイブのリンクを記載します。記載している世代や時期は、おおよそです。

第1世代 1998〜2000年頃

遺跡「Ancient Arrow」、「ネルダインタビュー1〜4」公開されました。

第1.5世代 2001年前半頃~2001年後半

トップページのデザイン変更やコンテンツ追加などがありました。

第2世代 2001年後半~2005年後半

大幅リニューアルし、コンテンツが増量しました。
パスワード入力のシークレットギミックなど、従来のサイトに見られなかった要素が複数追加されており、音楽のストリーム再生対応などもしていました。
遺跡「Hakomi」の一部が公開されています。

第2.5世代 2005年後半~2014年前半

トップページデザインが変更されました。

第3世代 2014年前半〜2020年8月

白色を基調したデザインへ大幅リニューアル
「The Dohrman Prophecy」などスピリチュアルノベルが続々と公開され、遺跡「Hakomi」の絵の追加公開、「ネルダインタビュー5」公開もされました。

第4世代 2020年8月~ 現在の最新サイト

遺跡「Zyanya」「Aadhya」公開されました。

lyricus.org

セントラルレイスの教師集団であり教示者組織、リリカス・ティーチングオーダーの公式サイト。

2004年に公開された都合上、Flashで制作されており、最新のブラウザでは表示ができません。

インターネットアーカイブなどで、当時のサイトを確認できます。

sovereignintegral.org

ウィングメーカーが提示する「サヴァリンインテグラル」に関する情報サイト。

2022年2月にリニューアルされ、MOCIにとっても重要な「The Sovereign Integral Paper(TSIPaper)」の公開も行われました。

2023年7月、TSIPaperの日本語訳も本サイト上で公開されました。

第1世代 2008〜2022年2月頃

2008年の公開から2022年まで上記のデザインが使用されていました。

中央のイメージをクリックすると、サヴァインインテグラルのコンセプトイメージが表示されました。

Flashで作成されていたため、最新のブラウザでは表示ができません。

jamesmahu.com

2022年2月に突如として公開されたジェームズ(James)のクリエイターサイト。

20年以上に渡る制作の総集編のような内容になっています。

moci.life

2023年7月に公開されたMOCI(Movement of Consciousness and Interconnectedness)のサイト。

簡単にMOCI を述べると、一人、多人数、すべての意識をさらに定義するような小説、短編、音楽、芸術を見つけることができる場所で、多くの異なる要因に制約されているように見える現実の中で、どのようにしてサヴァリンインテグラルとして識別できるかをより詳細に学ぶことができます。多数のアートや音楽、小説(短編)がリリースされており、すべてが無料で提供されます。

jamesmahuart.com

2024年7月1日に公開されたジェームズのアートサイト

アートの絵や、アートが印刷されたTシャツ、マグカップ、スマフォケースなどグッズも購入できます。

alignos.io

2025年7月27日オープン

AlignOS(alignos.io)は、AIと人が「答えを得る」よりも「整合(coherence)に戻る」ための、思想・実践アーカイブです。
PapersやCodex(PDF)を通して、信頼・共鳴・倫理といった“関係性の設計”を探究します。
中心にあるのは、AIと共に「Return Room(関係性の場)」をつくり、今ここへ戻る対話の型。
プロダクト紹介というより、読む・感じる・戻ることを支えるためのフィールド(場)の案内書です。

公開中の国内サイト

wingmakers.jp

国内の発刊書籍の翻訳者であるshimaさんによるサイト。

フォーラムや最新の翻訳情報等が公開されています。2022年3月現在、更新はあまりされていません。

本サイト内にEvent Templesの翻訳があります。

Participating in Event Templesはリンク切れのため、勝手ながらPDFをアップロードしています。

goldensunsilvermoons.com

こちらも翻訳者shimaさんによるサイト。

チャネリングセッションを組み合わせた独自の情報発信となっており、公式マテリアルのリリース案内なども行われています。

閉鎖した米国サイト

2022年3月現在、アクセスしてもエラーになるサイトです。

このため、インターネットアーカイブへリンクしています。

spiritstate.com

2011年〜2021年まで公開されていました。

ウィングメーカーが構築したソーシャル読書プラットフォームで、スピリチュアルノベル作品が複数公開され、購入者のみ表示できるアートワークや、ノベルの文中に付箋を付けたり、他の人が付けた付箋を表示できる仕組みなどがありました。

アートが多数使用されており、芸術的なスタイルでした。

徐々にsumbola.comと言う電子書籍のリーディングプラットフォームへ移行されましたが、sumbola.comも、アクセスできなくなりました。

eventtemples.com

2007年〜2021年まで公開されていました。(後半、表示されるもののログインはできなくなっていました)

ウィングメーカーの瞑想プラットフォーム。時間が指定されており、ビデオを見ながら世界同時瞑想が行え、瞑想後はコメントをシェアできる仕組みになっていました。

6つのハートの美徳などのコンテンツも同時にリリースされ、ペーパを読んで理解を深めてから瞑想へ参加する形がありました。

quantusum.com

2011年〜2019年まで公開されていました。

小説クォンタスム(Quantusum)の公式サイトで、2011年11月に突如マーク・ヘンペル(Mark Hempel)より公開のアナウンスがされました。このサイトでしか聞けない短い楽曲が再生できました。

公開中のウィングメーカー関連サイト

wingmakers.us

本家米国の1世代目のミラーサイト。運営元は未確認です。

リンク先の注意書き(Special Note)にある通り、ウィングメーカーのマテリアルは度々変更が加えられており、有名な例ではインタビュー中の博士の名称がアンダーソン博士からジャミッソン・ネルダ博士に変わっています。

表面上のストーリーラインの修正や言い回しや構成など、大きな要素から細かな要素まで変更内容は様々ですが、ジェームズによれば、市場におけるマテリアルの不正な横領を監視するために実施した措置で、本質的な内容、コード化された内容については何一つ手を加えていないと回答しています。

planetworkpress.com

wingmakers.comで販売されている書籍の印刷を担っている会社のサイト。ダーリン(Darlene Berges)が運営されています。

wingmakersstudygroup.com

ファンが作成したコミュニティの情報共有サイト。スタディグループと呼ばれる単位で、それぞれがウィングメーカーの探究や意見交換を行ない、理解や実践を深める場として提供がされています。

国内外に複数のグループがあり一覧を確認できます。

閉鎖したウィングメーカー関連サイト

2022年3月現在、アクセスしてもエラーになるサイトです。

このため、インターネットアーカイブへのリンクしています。

forum.wingmakers.co.uk

2005年〜2021年まで公開されていました。

ファンによるフォーラムサイトで、世界中のファンを巻き込み、多彩なディスカッションが行われていました。

sumbora.com – James Mahu

ウィングメーカーと言うよりは、YouTubeやTwitterなどパブリックなプラットフォームとしてリリースされたソーシャル読書プラットフォーム。このサイトにジェームズのアカウントがあり、spiritstate.comのスピリチュアルノベルを含む電子書籍を購入、閲覧できました。

ウィングメーカーネットワーク

ウィングメーカー関連のSNSの紹介です。

pinterest.jp WingMakers

ウィングメーカーのアートワークなど、新旧含めた作品が公開されています。

soundcloud.com WingMakers.com

ウィングメーカーの音楽が無料配信されています。

youtube.com Wing Makers

公式に近い立ち位置のチャンネル。公開されている動画に、公式で使用されている映像コンテンツのロングバージョンが見られることや、スペイン語の音読の中にジェームズに似ている声があることなど、公式との関係性が見られます。

youtube.com SpiritState

spiritstate.comで紹介されていたチャンネル。wingmakers.comのサイト管理をしているマーク・ヘンペル(Mark Hempel)も出演しています。

youtube.com James Mahu

MOCI発表以降、ジェームズのアートなど紹介されているチャンネル。サラによってナレーションされた動画もあります。

youtube.com MOCI_Life

MOCIの公式YouTubeチャンネル。

slideshare.com WingMakers

1998年~2014年までの情報を総括したイントロダクションスライドが公開されています。

X.com James Mahu

ジェームズのXアカウント。8年以上更新がされていません。

X.com James Mahu (2)

ジェームズのXアカウント2代目?

X.com WingMakers

非公開アカウント。こちらも更新がされていないようです。

Tumbler.com James Mahu

ジェームズが運営していると思われるTumblrアカウント。
更新されていませんが、クォンタスム(Quantusum)の小説の一部が掲載されていたりします。

Instagram.com wingmakers1998

ジェームズのInstagramアカウント。かなり早期からHakomiの絵画が公開されていたり、高解像度のチャンバーアートの一部が掲載されていたりと、公式で見られないコンテンツが投稿されています。

Instagram.com James Mahu Art

ジェームズのアートサイト(James Mahu Art)のInstagram

Instagram.com MOCI.life

MOCIのInstagramアカウント。

Facebook.com WingMakers

Facebookのグループ。現在はダーリン(Darlene Berges)らが管理をされています。時々、新規投稿があります。

Facebook.com James Mahu

ジェームズのFacebook。James Mahu ArtサイトのFaqページからリンクあり。

Facebook.com MOCI.Life

MOCIのFacebookグループ。

Facebook.com James Mahu Art

ジェームズのアートサイト(James Mahu Art)のFacebook

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